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先月、AKB48を卒業した篠田麻里子に引き続き、8月27日の劇場公演をもってAKB48を卒業する板野友美が、本日の最後の『ミュージックステーション』で、卒業メドレーとして4曲を披露した。

2006年2月のインディーズデビュー曲「さくらの花びらたち」を歌唱。さらに、前田敦子と松井珠理奈がWセンターを務め、ブレイクのきっかけとなった2008年10月発売の10thシングルの「大声ダイヤモンド」のセンターポジションに初めて立った。

この2曲に加え、板野の卒業ソング「最後のドア」を初披露。AKB48の新曲「恋するフォーチュンクッキー」を含めた全4曲をメドレーで披露。

先月12日の放送で一足早く卒業メドレーを披露した篠田麻里子は「素敵な場所を作ってもらった」と涙ながらに感謝したが、初期からの中心メンバーである板野友美にとっては、最初から涙が止まらないようでしたね。

 

ずっと泣いてましたよ。

これは、ともちんが14歳のときです。

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これは、さらに小さいとき。かわいいですね。

 

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そして、現在。

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まあ、篠田麻里子にしても板野友美にしても、卒業しても十分やっていく実力はあるかなって感じですね。歌は、お世辞にも上手いとは・・・。

でも、大丈夫でしょう。

 

 

 

 

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