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本日発売の女性自身の矢口真里の写真がマジでヤバイですね。

まさに変わり果てた姿になってしまいました。

どうやら、 母&妹 との買い物時に撮られた ようで、服装はカットソーとパンツ、サングラス 帽子 化粧なし(すっぴん) という素の姿。手に持つ袋は「無印良品」(大量のお買い物をしていた、中身は不明) これが、現在進行形の矢口真里ですね。

自宅に引きこもり、焼き肉・ゲーム三昧の結果がこれです。もはや、あまりのストレスに緊張感もなくなったのでしょう。この様子だと復帰は、まだまだあり得ないでしょうね。

この太った姿を見る限り、やはり彼女は「ドーパミン中毒」だと思われます。ドーパミンは快楽を感じさせてくれる脳内物質で、食欲、性欲・・・など、欲を満たすと脳内で分泌されるのです。逆に言えば、この物質が出てくると快楽を感じると言えます。

旦那さんがいながら、男を連れ込みセックスをするという見境ない行動もこのドーパミンの過剰分泌による中毒症状です。太っていくのがわかっていながら、焼き肉・ゲーム三昧という行動も、快楽のみを求めている行動です。これも、やはりドーパミンによる快楽のみを求めている結果なのです。この状況であれば、普通はストレスで食べれなくなり、激やせしてもいい状況ですからね。

今回の太り方で確信しましたね。

 

 

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