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ASKAが例の「覚せい剤」報道を完全否定。

今年8月に、一部週刊誌で、人気デュオ「CHAGE and ASKA」のASKA(55才)の覚せい剤吸引疑惑が報じられた。

しばらく沈黙を保っていたASKAだが、公式サイトで「記事にあるような、違法なことは一切やっていませんし、あのような言動、行動に関しましても、一切ありません」と声明を発表した。

本件についてコメントするのは、同誌の発売当日に「このたびのASKAに関する一連の報道につきまして、ファンの皆さまや関係各位に多大なるご迷惑をおかけしましたこと、深くおわび申し上げます。報道の内容は事実に反しており、大変遺憾です。弊社としてはこれらの報道に対し、厳重に抗議いたします」と同サイトで反論して以来2度目になる。

「ASKAはガラスのパイプで覚せい剤を吸引するところを山口組系暴力団員に盗撮され、脅されている」などと報道されていた。

 

これは、どうなんでしょうか?

微妙なところですね。

週刊誌側では、かなり自信を持っていたので、これに対してどんなコメントをしてくるがですが、そのまま何もなければ、これで終わりとなるんでしょうか。

ただ、本気で覚せい剤をやっているとしたら、そんなに簡単には辞めれないので、いずれはボロが出てくるとは思いますけどね。

ドラッグは本当に辞めれなくなるので、絶対手を出したらダメです。

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