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CHAGE and ASKA・ASKAの所属事務所が、「週刊文春」に掲載されたインタビュー記事について、「本人が承諾したものではありません」と声明を発表したことを受け、「週刊文春」編集部が反論。

インタビューは、事前に取材依頼の手紙と質問状を渡した上で行われたものだというのです。

「週刊文春」は、11日付で「『飛鳥涼独占告白3時間』記事について」と題したお知らせをオフィシャルサイトに掲載。

その中で「ASKAさんの所属事務所は本誌記事について公式ホームページ上で、『(記事掲載は)本人が承諾したものではありません』と発表しています。

しかしながら、本誌記者は事前に取材依頼の手紙と質問状をASKAさんに渡しており、インタビューはそれを基に行われたものです」と反論した。

 

また、ASKAの所属事務所は同誌の記者が「取材ではないことに同意した」との見解を示しているが、編集部は「そうした事実はありません」と否定。

「記事の扱いについて、ASKAさんは本誌記者に『任せます』と伝えており、記事はそれを受けて掲載されました」と経緯を説明した。

 

もう、こうなってくるとグダグダですよね。

何が、本当なのかわかりません。

でも、これまでの経緯を考えると、ASKA側が適当な事を言っている可能性がありますね。

 

ただ、所属事務所はそう思い込んでいたのでしょう。

ASKAは大丈夫なんですかね・・・。

 

 

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