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「マスコミの前に現れたマリコ様は、明らかに不機嫌でしたね」

そう言うのは、ワイドショースタッフのスタッフです。

元AKB48の篠田麻里子が格安航空会社(LCC)のピーチ・アビエーション公認の客室乗務員として、10月に初フライトに臨むことになり、先月の28日、都内で開催された「GirlsAward 2013 AUTUMN/WINTER」の会場内で会見を行ったときのこと。

会見では、「機内アナウンスをこれから練習します。最後にみんなでハイタッチをして、素敵な旅行になればいいな」と抱負を語ったが、実は、その舞台裏では、ピリピリムードだったというのです。

 

とあるTV関係者に話では・・・。

「当初の予定より、30~40分近く会見時間が押したんです。理由は、ステージ上で倖田來未さんが念入りにリハーサルを行っていたため。彼女の歌声がバックステージまで響いていたことから、テレビカメラを回すことができず、リハが終わるまで会見を行うことができなかったんです」

待たされた篠田麻里子は不機嫌そのもの。

先程のワイドショースタッフが証言するように、明らかに仏頂面だったという。

AKBでは最年長メンバーとして後輩に喝を入れることもあったマリコ様ですが。

 

やはり、先程のワイドショースタッフが言うには・・・。

半面、テレビ番組の収録現場では「ADに挨拶もせず、本番直前までケータイをイジってばかりいる。遅刻した時も謝らない。正直、評判はよくはありませんね」

 

まさにマリコ様。

ひとたびカメラが回ればプロ根性を発揮してアイドルを演じるものの、プライベートは“塩対応”のようだ。

 

まあ、篠田麻里子は明らかに性格キツそうですからね。

 

少し、本当の自分が出たんじゃないですか。笑

 

 

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