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レディー・ガガが英誌のインタビューで、今年2月に受けた臀部(でんぶ)手術の痛みを和らげるため、一時期は毎日マリファナを喫煙していたと告白したようですね。

8日発売の同性愛者向け雑誌「Attitude」で、「1日に15本のマリファナたばこを吸っていた」とコメントした。

「臀部の痛みがとても辛くなった時、だんだんと習慣になっていった」とし、「マリフアナ吸引で感覚をまひさせて眠り、ステージに上がって痛みが出て、また吸っての繰り返しだった」と当時の状況を語った。

また、マリフアナを止めることができたのは、友人であるアーティストの助言がきっかけ。

「テレビもコンピューターもマリファナも食べ物もなく、アートだけで3日間を過ごし」、その後はマリファナの喫煙習慣を何週間も断ち切れたと語っている。

ただ、現在は「(痛み緩和ではなく)楽しみのためだけに夜に少し吸っている」という。

 

というか、こんなこと告白して大丈夫なんですかね。

アメリカとかは、マリファナに関してはかなり厳しいと思うんですけど。

 

しかし、日本では考えられない告白です。

 

少し前なら、ASKAとかは、言い訳しまくりでしたからね。

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