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現在、月9ドラマ「極悪がんぼ」主演中の元グラビアアイドルで女優の井上和香が、13日に放送された『中居正広のミになる図書館』で、グラビアアイドル時代に計8つのパッドを入れていたことを告白しましたね。

この日は、「中居の号外スクープ狙いますSP グラビアアイドル編」と題し、グラビア界の裏話を5人の審査員が1人3点の持ち点で判定するという企画だったんですが。

 

井上和香、磯山さやか、熊田曜子、杉原杏璃、おのののか、筧美和子といった新旧グラビアアイドルが集結し、業界のさまざまな裏話を暴露しました。

井上和香は、2002年にグラビアデビューして、翌年には「日テレジェニック2003」に選ばれるなどグラビアアイドルとして活躍し、抜群のプロポーションから”ワカパイ”と称され一世を風靡。

徐々に演技の仕事が増えはじめ、現在は女優として活動している。

 

井上は、番組内で「ワカパイをよりワカパイらしくするために」とした上で、「(パッドが)片方で4つ入っています」と告白。

3つのレモン型パッドを仕込み、それをさらにパッドで覆うことで胸の形を整えていたと言います。

「これをきれいに水着の中に入れるんです」とステジオでその細工を実演して見せた。

 

これって、胸は大きいが形はきれいじゃないって言っているようなものですよね。笑

 

でも、極悪がんぼに出ていた井上和香を見て「お~」って思った人は、けっこういたんじゃないですかね。

胸は、まあおいておいて、唇がセクシーに見えたのは、私だけだったんでしょうか?

 

なんかネットでは再ブレイクなんて言われていたりしますので、これからの活躍が楽しみですね。

 

 

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