道端アンジェリカ2

道端アンジェリカ3

道端アンジェリカの足がヤバ過ぎませんか?

誰も、何も言わないんですかね?

道端アンジェリカ

どう見ても明らかに異常です。

こういう痩せ方は、拒食症の可能性はかなり濃いです。まあ、そこまでいってなくても、食べていないのは間違いないです。普通にカロリーを摂っていれば、こういう感じの痩せ方にはならないはずです。戸田恵梨香吉澤ひとみも見れば、感じが同じなのがわかると思います。

ダイエットがいき過ぎてしまうと、食べる喜びより痩せることに喜びを感じてしまって、食べないことがすごいことになってしまうんです。そうなってしまうと、自分が異常なほど痩せていることに気がつかなくなってしまいます。

道端アンジェリカの場合、本人は全く気がついていない可能性ありです。

そして、気がついたら食べることができなくなってしまいます。それが拒食症の恐いところ。そうなってしまうと、食べようとすると気持ち悪くて食べれなくなります。ひどくなれば、食べても吐いてしまうということが起きてしまいます。

コントロール不可能になってしまうということです。

これは、他の記事でも言っていますが、脳内物質の「ドーパミン」が関係していて、本来私たちは、欲を満たすと脳から「ドーパミン」が出てきて快楽を感じるようになっています。

ところが拒食症になってしまうと、その「ドーパミン」が出ないために、食欲を満たしても快楽を感じなくなってしまうのです。そうなると、食べるという行為が苦痛でしかなくなります。

本来、私たちは何かを食べたときに、美味しいと感じたり、空腹を満たすことで、快楽を感じているわけです。それが本能としてあるのは、この「ドーパミン」のおかげだと言えます。

快楽を満たす=食欲を満たす=生存

というのが成り立っているのですが、このバランスが崩れた状態が拒食症なのです。

 

 

 

ダイエットは正しい知識を持って取り組まないと大変なことになります。

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それが脳ダイエットです。

 

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